借金返済の相談は弁護士へ!【借金の督促をストップさせる】

利息払い過ぎてませんか

お金

過払い金が発生している目安は、利息制限法の上限を超える金利で最低でも4〜5年取引をしていることです。請求することで払い過ぎた利息を取り戻すことができます。また、現在借金返済中の方も弁護士に相談をすることで、借金を減額または過払い金が戻ってくる可能性があります。

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債務整理を頼みたい

婦人

借金をすると利子が高く、あっという間に高額になってしまいます。借金で苦しんでいるなら、早目に弁護士事務所を訪れて債務整理の相談をしましょう。弁護士が、一人一人に合った方法で解決する方法を模索してくれます。

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返済できなくなったら

男の人と女の人

受任通知で督促が止まる

消費者金融からキャッシングをして、支払期日を過ぎてしまうと利息がその分かかってしまいますが、1日や2日程度遅れたくらいでは督促の電話はかかってこないです。単純に支払期日を忘れていたという場合もありますので、消費者金融によって異なりますが3日または4日目以降から返済が遅れている人に対して督促が開始されます。しかし、多重債務によって返済が1社だけでなく複数社遅れてしまうと取立や催促の電話、自宅には督促の通知が郵送されたりします。借金が返済できなくて困っている場合、弁護士に相談をすれば債務整理によって借金問題を解決させることができます。では、督促は今後どうなっていくのか気になるところです。弁護士に相談をすると、貸金業者に対して受任通知が郵送されます。すぐにでも督促を止めたい場合は、相談をしにきた当日FAXで貸金業者に受任した旨を伝えます。債権者である貸金業者に対して、正式に受任をして今後債務整理をする方針であることを伝えるだけでなく、今後相談者に対して督促行為を禁止する警告でもあるのです。貸金業法でも受任通知を受け取ったら直接債務者に督促を行うことを禁止しています。これで、弁護士に相談をすることで借金の督促をストップさせることができるのです。受任通知を受け取ったら、借金の取り立てが直接債務者本人に行くことはありませんが、世の中には闇金など法律無視の違法な業者も存在します。その場合もひとりで悩まず、まずは弁護士に相談をすることです。

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